
|

|
|
│シルク生地のご注文はこちらへどうぞ│
お客様の声:シルクタオルを使ったお客様のご意見・ご感想です。
- 母にお風呂用のタオルの話をしましたら、「買っておいて欲しい♪」とのことでしたが、すでに発送済みでしたらまたこんどフクレ織りの生地を購入する際にお願いします。今アレルギーで、下着からパジャマまで全てシルク製品を利用してますので、お風呂用のミトンは◯◯◯◯のピュアシルクの糸を購入して手編みで作ったりで。(苦笑)山木様のタオルが良さそうなので試してみたいです♪2003.4月
絹タオルは かなり洗浄効果はあります。しかし 効果を急いで 顔など強くは洗わないで下さい。そっと優しくなでるようにすれば十分で効果はあります。弊社では優しく洗顔できる洗顔手袋「雪姫(ゆきひめ)」を今製作中です。出来あがりましたら、ご連絡致します。
- ◯◯さんからご紹介いただいて購入した◯◯です。使い心地がとても良く、大変気に入ってます。友達や母に話したところ、ぜひ使ってみたいという事で、追加注文させていただきたく思います。2003.4月
どうもありがとうございます。
- タオルを娘が使ったところ、「洗剤の泡立ちが悪くて駄目よ」と言っていたのですが、その後お風呂から上がり「お母さん、やっぱりこれいいわ。肌が滑らか」とのことでした。私も使っています。(50代女性)
雪肌づくりの良さを分かっていただき、ありがとうございます。
- 絹タオルを一度使ってみて、湯上がりで肌のすべすべに驚きました。ちゃんと垢が取れるって本当ですね。洗面器に浮いた垢を見て、納得。化学物質過敏症のため合成洗剤が駄目なので、ぴったりです。(40代女性)
雪肌づくり浴用タオルのネライはこれなんです。
- 雪肌づくりのタオルを初めて使ったときに違いが分かりました。適度に汚れをとってくれる感じで、肌の潤いを感じます。(30代女性)
浴用タオルは汚れを落しますが、擦りすぎにはご注意下さい。皮膚の表面は非常に薄いのです。
軽くなでるように洗ってください。シルクの使い方に慣れてください。
- 小学生の娘が気に入っています。他のタオルは使いません。(40代女性)
実は、お子さんが気に入ってくれることも多いのです。シルクに慣れたら他のものは使えません。
- うちでは、浴用タオルは絹があたりまえになってしまいました。(40代女性)
シルクは値段が高いです。でも一度使って良さが分かれば、満足してくれる方が多いのです。
- 母にあげたら、母のご愛用タオルになりました。(40代女性)
雪肌づくり・浴用タオルの肌への優しさが分かっていただけましたか。
- 合成洗剤を使うと、肌が乾燥してしまいます。(30代女性)
合成洗剤を使いすぎると、汚れと一緒に皮脂も落としてしまうので、肌が乾燥してしまいます。皮脂は角質と一緒に肌の潤いを保っています。これは外部からの細菌や刺激物の侵入を防ぐ役目もしています。ですから肌が乾燥していると、外部からの刺激に無防備になり、かゆみを感じたり、肌荒れにもなります。肌荒れの原因は、洗いすぎ、強い日焼け、ホコリなどの刺激です。合成洗剤も様々な成分が入っているので、自分の身体に合った物を選ぶことが大事です。化粧落しやシャンプー以外は、しばらく合成洗剤を使わずに洗って様子をみてはいかが。それから肌荒れの部分は最後に洗うこと。肌を洗うと一時的に外からの刺激に無防備になるのです。そこへシャンプーなどが触れると少なからず肌へ刺激となるので、出来るだけ刺激を減らすためです。お試しください。洗剤は肌にやさしい自然石鹸をお使いください。
- シルクで顔やカラダを洗うとよいと聞きますが、シルク製品をそれ用にお下がりする勇気がありませんでした。専用のものなら、専用に作られているでしょうし、はじめっからその用途なので、躊躇もしないと思います。一度使ってみたいっ!(30代女性)
雪肌づくり・浴用タオルは織りがしっかりしていて、意外に長持ちします。使い古したら拭き掃除にも使えますので、価格は高いですが、その価値を実感していただけると思います。
- アレルギー体質で日にあたると皮膚が赤くなってしまいとうとう絹に行き着きました。これからもいいものを作っていってください。(20代女性)
シルクはタンパク質で肌への化学的な刺激がありません。そういう点で肌にやさしいのです。アレルギーの方には一度お試しいただきたい自然素材です。また肌の保湿成分と似たアミノ酸を含んでいるので、肌との相性も良いのです。
- 身体も顔もですが、特に身体は痒くて、腰のあたりは、赤黒くかさかさ粉が吹いています。お風呂に入っても、身体を洗わないで出てくるぐらいです。絹を使うと、身体に優しくて、とっても良い様な気がしました。(30代女性)
雪肌づくり・浴用タオルは汚れをとるために少しザラっとしています。絹の柔らかいイメージとはちょっと違います。肌が痛んでいるときは、刺激を避けるために洗剤は使わず、軽く洗う程度が良いでしょう。
- 肌が弱く入浴の際もあまり洗剤類を使わないようにしていますが…これって楽しみ(50代女性)
以前行なったモニターアンケートでも、あまり洗剤を使わない方が多いようです。肌のトラブル、アレルギー、化学物質過敏症、環境を考えて、など理由は様々です。一度洗剤を使わずに、雪肌づくり・浴用タオルで洗ってみるとわかりますが、清潔感は全然問題ないのです。良い点は、乾燥しないし肌に潤いがあり、つっぱらないことです。必要な部分を洗うときだけ石鹸を使えばよいので、色々試していくと自分に合った使い方が分かってきます。洗剤が減れば、経済的、環境にも優しい、身体にも優しいのです。みなさんも一度お試しください。
|
|

|
|