環境アート研究所
三嶋禮雄の作品 ヒーリングアート
病院に展示しています。
患者さんや病院で働く方の癒し(ヒーリング)に役立っています。
透析室に飾られた作品


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都内某クリニックのS院長先生も三嶋禮雄の絵の大ファンで、そのヒーリング効果を高く評価しています。これは三嶋先生の絵のヒーリング効果に関してS先生とお話しした時の内容です。
病院という所は「緊張、不安」の場所です。
これは患者さんだけでなく病院で働く人にとっても同じことです。
病院の待合室や診療室でリラックスして幸せな気持ちになる方はいないのです。
現場で働く医師としては、患者さんの気持ちをリラックスさせることにとても気遣います。
そのために音楽や絵、香りなどを試してきましたが、個人により好き嫌いの好みがあり、誰にも癒しになる事の難しさを実感していました。
三嶋先生の作品に出会ったとき、とても暖かい幸せな印象を受けたことを覚えています。
人の心をなごませ、幸せな気持ちを蘇らせる不思議な波動を発する絵なのです。
実際に診療室に飾っていますが患者さんの評判はよく、心理的な不安感をやわらげることに大いに役立っています。
絵というものは個人の好みがあるものですが、三嶋先生の絵はほとんどの患者さんに好まれ、精神的なヒーリングになっております。
病院は患者さんを幸せにする所です。
身体も心も健康で穏やかになるよう願っています。
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